令和2年5月21日(木)、NPO法人 日本徒手空拳道連盟 優真会と古川師範が代表を務める㈱NTジオテック中部と連名にて四日市市へ不織布マスク5,000枚を寄贈しました。
当日、四日市市 危機管理室の副参事 川南様と室付主幹 市川様が当社に来社され、優真会道場にて川南様へ手渡しました。
また、昨年「SDGs私募債」を活用し、発電機を寄贈した名古屋市の社会福祉法人 昭徳会様へもマスクを2,500枚を寄贈しました。

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そしてこの度、令和2年5月26日(火)に四日市市総合会館にて感謝状贈呈式が開かれ、21社の企業代表者様と共に感謝状を頂戴いたしました。
【四日市市役所HPより】新型コロナウイルス感染症対策に関する寄付・寄贈について

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【優真会理事長・師範 古川尚樹よりコメント】
優真会は㈱NTジオテック中部共々、微力ではありますが以前より社会貢献活動へ積極的に取り組んできました。また、持続可能な社会の実現に向けて、少しでも貢献すべくSDGsにも取り組みはじめ、社会的責任を果たすことを基本としています。
優真会(NPO法人)につきましては、毎年開催する大会の収益金を四日市市福祉事業振興基金へ継続して寄付してきましたが、本年はコロナウイルスの影響で開催が危ぶまれていますので「違った形で社会貢献を」ということで、連名にてマスクの寄贈をいたしました。
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